社長は、語るだけで構いません。
決算書とヒアリングから、強みの根拠を整理して、一枚の会社案内にまとめます。
窓口は私ひとりなので、戦略とデザインがずれません。



新規開拓につながる会社案内と、自己紹介で終わる会社案内
違いは、自社の数字と戦略がデザインまで届いているかどうかです。
よくあるのは、デザインはきれいなのに強みが伝わらない、制作会社に任せきりでどこにでもある内容になってしまう、というものです。
見た目だけでは、新しいお客様は動きません。先に経営の考えを掘り下げて、それを軸にデザインを組み立てる必要があります。
経営コンサルタント、税理士、制作会社に別々に頼むのが普通ですが、この工程を私がまとめて引き受けます。
会社案内ができるまでの3ステップ

広告の表現力と、診断士の論理。
広告制作の現場で20年以上活動しています。多くの制作物のディレクションを担当し、お客様に伝わる言い方を考え続けてきました。
中小企業診断士としても、企業の数字と戦略を読み解く専門性を身につけました。
表現と論理の両方があるので、新規開拓につながる会社案内をつくれます。
デザインがきれいなだけでは足りません。会社の強みがきちんと入っていて、はじめて価値が出ます。
中小企業診断士 認定経営革新等支援機関 黒川明正
選ばれる理由をはっきりさせて、経営をもっと前向きに。