その『強み』を、会社案内で形に。
中小企業診断士 × 広告ディレクター
社長は、語るだけで構いません。

社長は、語るだけで構いません。

決算書とヒアリングから、強みの根拠を整理して、一枚の会社案内にまとめます。
窓口は私ひとりなので、戦略とデザインがずれません。

新規開拓につながる会社案内と、自己紹介で終わる会社案内



違いは、自社の数字と戦略がデザインまで届いているかどうかです。
よくあるのは、デザインはきれいなのに強みが伝わらない、制作会社に任せきりでどこにでもある内容になってしまう、というものです。
見た目だけでは、新しいお客様は動きません。先に経営の考えを掘り下げて、それを軸にデザインを組み立てる必要があります。
経営コンサルタント、税理士、制作会社に別々に頼むのが普通ですが、この工程を私がまとめて引き受けます。

会社案内ができるまでの3ステップ

STEP 1

財務診断書


過去5年分の決算書をもとに、経営状況を数字で整理します。勘ではなく数字を根拠に、次の判断の材料をお渡しします。


財務の現状を見る

STEP 2

事業報告書


ヒアリングを通じて、御社ならではの強みを言葉にします。銀行や取引先にも説明できる根拠として、報告書にまとめます。


自社の強みを言葉にする

STEP 3

会社案内


診断士として組み立てた設計図を、そのままデザインにします。選ばれる理由をまとめた一枚が、新規開拓の助けになります。


戦略をデザインに

代表プロフィール

広告の表現力と、診断士の論理。

広告制作の現場で20年以上活動しています。多くの制作物のディレクションを担当し、お客様に伝わる言い方を考え続けてきました。
中小企業診断士としても、企業の数字と戦略を読み解く専門性を身につけました。

表現と論理の両方があるので、新規開拓につながる会社案内をつくれます。
デザインがきれいなだけでは足りません。会社の強みがきちんと入っていて、はじめて価値が出ます。

中小企業診断士 認定経営革新等支援機関 黒川明正

選ばれる理由をはっきりさせて、経営をもっと前向きに。

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